「パパ活でエッチをしているとき、手マンが痛くて耐えられない…。」そんな辛い経験がある女性も多いはずです。

女性が気持ちいいはずだと勘違いをして、激しい手マンをしてくる男性も少なくありません。女性はパパからお金をもらっていることもあり、痛くても我慢しがちです。しかし我慢は、身体に大きな負担がかかります。

そこで今回は、エッチの際の手マンを止めてもらう方法を解説します。激しい手マンに悩まされている人は、ぜひ参考にしてください。

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エッチの際の手マンを止めてもらう方法

エッチの際の手マンが痛いときは、以下の方法で止めてもらいましょう。

  • 素直に「痛いから止めて」と伝える
  • 事前にNGだと伝えておく
  • 挿入を促す
  • 他の部位を責めるように促す

それぞれ詳しく解説していきます。

素直に「痛いから止めて」と伝える

確実に激しい手マンを止めてもらいたいときは、素直に「痛いから止めて」と伝えるのが一番です。大抵の男性は、反省して止めてくれます。少し勇気は入りますが、自分の身体を守るためには必要な言葉です。

事前にNGだと伝えておく

体の関係ありでパパ活相手を募集する際、手マンが嫌なら、事前に伝えておきましょう。事前に伝えておけば、相手も手マンをしないつもりで来てくれます。募集の仕方でも、激しい手マンは避けられます。

挿入を促す

「気持ち良くなってきたから挿れて」「もう我慢できない」などの言葉で、挿入を促す方法もあります。挿入を促すような言葉なら、相手の気分を害すこともありません。

ただし「気持ち良くなってきたから挿れて」「もう我慢できない」などの言葉で興奮し、更に激しく責めてくる男性もいます。相手の性格やその場の雰囲気に応じて使いましょう。

他の部位を責めるように促す

「上半身の方が気持ち良い」「アソコの周りを触られるのが好き」などと伝え、手マン以外を促す方法も有効です。

膣内以外が気持ち良いと伝えることで、男性の意識を手マンからそらすことができます。その場の雰囲気を壊したくない人は、この方法を試してみましょう。

まとめ

パパ活においても、激しい手マンをする男性は一定数存在します。我慢は身体への負担を増やすだけなので、止めてもらうのが1番です。痛いと感じた際は、本記事で紹介した方法で手マンを止めてもらいましょう。

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