「こんな子がパパ活をやっているの?」「こんな子が風俗にいるの?」このように男性を驚かせる女性も少なくありません。

その代表的なのが、音楽大学に通う女子大生。彼女たちは、なぜパパ活をしたり風俗で働いたりしてまでお金を稼ぐ必要があるのでしょうか?

今回はその女性の実態についてまとめていきます。

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4年間で約1000万円の学費を払う音大生

一般的に私立大学に通う音大生の学費は4年間で約1000万円といわれています。これは通常の私立大学の倍以上の費用です。

さらに音大生にかかるのは学費だけではありません。優秀な先生に指導してもらう個人レッスン代、楽譜代、楽器のメンテナンス代、コンクールの遠征費用など、年間にすれば100万円以上かかる可能性もあります。

さらに自宅でも練習が必要であるため、防音室が備わっているお部屋に住もうと思うと、家賃なども自ずと高くなります。

特待生で入学すると学費免除などもありますが、それはほんの一握りです。また親がよほどのお金持ちでない限りは学費を払うだけで精一杯のため到底、他の費用まで負担をお願いできません。

そのため一般的な学生が、扶養内で月8万円くらいに抑えてバイト代を稼げればいいという感覚とは全く違います。

そこで音大生がパパ活や風俗の仕事を選ぶことが多いのです。短時間で高額なお金を稼げるため、練習の時間も確保できるのが大きな理由となります。

音大生はパパ活より風俗に多い

パパ活をしている音大生もいますが、風俗のほうが多い可能性があります。それは風俗のほうが効率がいいからです。

パパ活している音大生も少なくありませんが、相手探し、条件の設定、顔合わせから食事、ホテルまで段階が多く時間がかかってしまいます。

音大生の多くは練習の時間を確保したいため、できるだけ効率よく稼げることを重視しています。そのため、風俗で働くことが一番効率がいいという結論にたどり着くのです。

音大生は普通の風俗嬢とは目的が異なる

風俗で働く女性の多くが自分の欲求を満たすことが目的です。ブランド物が欲しい、ホスト遊びでがしたいなどの理由で高額が稼げる風俗の仕事を選んでいます。

しかし音大生が風俗で働く理由は異なります。彼女たちが目指すのは、才能があっても努力し続けなければいけない音楽という世界。輝かしいステージで将来的に演奏できる人というのは、本当に一握りの人間だけです。

だから彼女たちは、そんな小さな可能性にかけて、少しでも練習時間を確保するために、夜の世界に足を踏み入れます。決してホストで遊ぶお金が欲しいから、男に貢ぎすぎたナトという理由ではありません。

まとめ

「こんな子がこんなところに?」という音大生の女性に出会いたいのであれば、パパ活よりも風俗がおすすめです。

風俗で働くことをマイナスに思う人も多いかもしれませんが、彼女たちにとっては成功への最後の架け橋となっています。

他の風俗嬢にはない純粋さを味わいたいという方は風俗に足を運んでみてはいかがでしょうか。

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