東京、大阪、名古屋。これらの大都市で特に大きな市場を誇るパパ活。ここで実際にヤれるのか?これはパパ活を始めようとする共通認識だと思います。

パパ活募集の書き込みなんかを見ると、最初に目につくのはJC(女子中学生)JK(女子高生)JD(女子大生)といったステータス。次に手繋ぎハグキスNGなどといった、体のやり取りやいわゆる「ウリ」をしないといった条件が入ってきます。

でもパパ活を始める理由ってぶっちゃけヤりたいからじゃないですか。てなわけで条件つきパパ活はヤれるのか?ヤれないのか?について見ていきたいと思います。

「ウリ」をする女子高生たち

パパ活が蔓延している高校は東京や大阪では珍しくありません。クラスの複数人がパパ活経験者だという高校では、月の稼ぎが話題に上がることもあると言うことです。そんな母数の多い集団で肉体関係を許すJKはどれくらいいるのでしょうか。

「ウリをやる子とそうでない子と分かれるけど、大体3分の1の子はやってるかな」と、あるJKの言。その子は生理的に無理な相手でなければ、パパ活で肉体関係を持つと言います。

その理由としては「楽だから」とのことです。確かにパパ活をしていての私たちの目的は究極的にはセックスをすること。そこに持っていく駆け引きと交渉はする側も受ける側も面倒なものです。そうであるならば「楽だから」という理由でセックスをさせるという考えもあり得るかなとは思います。

他にも理由はあります。それは「時間が稼げるから」です。パパ活の料金体系で最もスタンダードなのは時間料金制です。従って、時間が長いほどJKはお金が稼げるということですね。

また通常セックスまで持っていく場合には追加料金を支払います。効率よく稼ぐためにはアリ」な選択肢であるということなんでしょう。

また、「セックスさせた相手は大抵の場合リピートする」とも言っていました。勿論ウリをするのはそのJKが体を許してもいいかなという相手に限られますから、リピート確実であれば不快感と稼ぎのバランスが良いということなのでしょう。

=>イマドキ女子たちがパパ活を始める理由|実はこんなメリットも

ウリ「までは」しない女子高生も

上のJKは最高で1日に10万円を超える稼ぎを出したこともあると言います。それだけパパ活の効率が良いとなると、男側だけでなくJK側にもパパ活の需要があることにも納得できますね。

ウリ「までは」したくなくても、それ以外で稼げるなら…という女の子もいます。キス・ハグ・フェラをセットで15000円(の追加料金)を提示してきたJKもいます。パパ活は本当に始めるのが簡単で、誰でもできてしまいます。

その上でJKというだけでめちゃくちゃ需要があるので、かなりの数のJKがパパ活をしているというのが実情。その中で自分の需要をいかに満たしていくか。この辺りは見つけたJKとの追加料金交渉が重要になってくるというところでしょう。

パパ活で「ヤる」ためにできること

以上のように、パパ活で肉体関係までは「アリ」とするJKも実際には結構います。ではそんな子たちと実際にヤルためにはどうするのがいいのでしょうか。

まずはSNSでの検索です。昨今は「パパ活」とストレートに募集をかけることはあまりありません。ワード検索ですぐに引っかかり、摘発や注意の対象となることがあるからです。よって「p活」のように別の表現で行っている方が信憑性は高いでしょう。

また、セックスしてもいいなと思わせる容姿は大事です。不潔でない服、整えた爪、きちんとセットした髪の毛。この辺さえ抑えれば「生理的に無理」の枠にはそうそう入りません。

ウリをしてもいいとパパ活をしているJ Kは子の時点でもうお金以外の問題は解決しています。あとはあくまでも真摯な態度。これを崩さずに頑張れば、きっと有意義なパパ活をすることができると思います。

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